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命式表一覧

(誕生年をクリックして下さい)

ご利用方法と注意事項(当ページ下段)

1、使いかた
2、表中のマーク
3、本命星の対象年齢

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以下の点については、次ページから解説しています。

誕生日が節入り日(黄色枠部分)の場合は使い方が違いますので、必ず次ページの解説を読んで下さい。

誕生した場所に応じて、時差を修正して下さい。月も日も違ってくる場合があります。特に誕生日が節入り日の場合、なるべく母子手帳で誕生時間を調べて下さい。

◆命式表を正しく読みましょう。非常に間違えやすい漢字が多いので、十干、十二支、九星の読み方をしっかり確認して、間違えないようにして下さい。

本命星を使用できる人:18歳以上
(下記の解説をご参照下さい)
1926
(S元)
1927
(S2)
1928
(S3)
1929
(S4)
1930
(S5)
1931
(S6)
1932
(S7)
1933
(S8)
1934
(S9)
1935
(S10)
1936
(S11)
1937
(S12)
1938
(S13)
1939
(S14)
1940
(S15)
1941
(S16)
1942
(S17)
1943
(S18)
1944
(S19)
1945
(S20)
1946
(S21)
1947
(S22)
1948
(S23)
1949
(S24)
1950
(S25)
1951
(S26)
1952
(S27)
1953
(S28)
1954
(S29)
1955
(S30)
1956
(S31)
1957
(S32)
1958
(S33)
1959
(S34)
1960
(S35)
1961
(S36)
1962
(S37)
1963
(S38)
1964
(S39)
1965
(S40)
1966
(S41)
1967
(S42)
1968
(S43)
1969
(S44)
1970
(S45)
1971
(S46)
1972
(S47)
1973
(S48)
1974
(S49)
1975
(S50)
1976
(S51)
1977
(S52)
1978
(S53)
1979
(S54)
1980
(S55)
1981
(S56)
1982
(S57)
1983
(S58)
1984
(S59)
1985
(S60)
1986
(S61)
1987
(S62)
1988
(S63)
1989
(H元)
1990
(H2)
1991
(H3)
1992
(H4)
1993
(H5)
1994
(H6)
1995
(H7)
1996
(H8)
1997
(H9)
1998
(H10)
1999
(H11)
2000
(H12)
2001
(H13)
2002
(H14)
2003
(H15)
2004
(H16)
2005
(H17)
2006
(H18)
2007
(H19)
2008
(H20)
2009
(H21)
2010
(H22)
2011
(H23)
2012
(H24)
2013
(H25)
2014
(H26)
2015
(H27)
2016
(H28)
2017
(H29)
2018
(H30)
2019
(R元)
2020
(R2)
2021
(R3)
2022
(R4)
2023
(R5)
2024
(R6)
2025
(R7)
2026
(R8)
2027
(R9)
2028
(R10)
2029
(R11)
2030
(R12)

1、使いかた

A:命式表一覧(このページ)で自分の誕生年をクリックします。
以下、2004年3月7日生まれの例です。

B:誕生月をクリックします。(節入り日など考慮する必要はありません)

C:自分の誕生日の行を見ます(赤枠)。年・月・日(年柱・月柱・日柱)の命式が表示されています。
漢字の読み方など間違えないよう、正確にメモして下さい。用語は次ページで解説しています。


2、表中のマーク

色付き部分の意味は以下の通りです。
干支暦の各ポイントをマークしたもので、一般の方は覚えなくて大丈夫です。

春分・秋分の日 夏至 冬至 陰遁→陽遁 陽遁→陰遁 土用


3、本命星を使用できる人(気学の対象年齢)

この占いには、四柱推命と九星気学の要素があります。
四柱推命部分は、どなたでも何歳でも使用できます。

九星気学部分は、だいたい18歳以上から使用します
完全に本命星の影響下に入るのは独り立ちしてからで、それ以前は月命星で見る、という考え方の為です。昔は元服(げんぷく)するのが15〜6歳で、元服年齢を一つの基準としていましたが、現代では独り立ち年齢が遅くなっている為、二十歳以上とする考え方もあり、鑑定士によってまちまちです。
従って、機械的に何歳から、とは決まっていませんが、本命星で見るのはだいたい18歳以上とするのが適切でしょう。当サイトでは、一生涯にわたり、ある程度は月命星も考慮しています。気学では方位だけでなく、資質や才能なども判断しますが、その判断には本命星と月命星の組み合わせを使うからです。

更に詳しく知りたい方は、作者のサイト(本ページ)、Noteの記事などを参考にして下さい(有料記事があります)。

作者のNote(妙風堂)】


次ページの内容(重要です)

◆誕生日が節入り日の人(表の黄色い部分)
誕生時間が節入り時刻より前の場合は、誕生月は前月になりますので、全く判断結果が違ってきます。誕生時間が分からない場合の方法も述べています。

◆時差を修正する
誕生日が節入り日の場合、生まれた場所によって明石時間との時差を修正します。必ず次ページの解説を読んで下さい。節入り日でない場合も、誕生日が変わる場合があります。

◆十干、十二支、九星を正確に覚えよう
正確な情報の為、自分の命式表の漢字を読み間違えない為に、次ページで命式の読み方を正確に把握して下さい。間違えやすい漢字があります。


次ページ:節入り日に生まれた方は

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