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タオのWEB日誌+


マニブスの種~なんかよく分かんない映画~  2025/11/05
題して雲切ネット2.0  2025/11/02
高市総裁のハズレダンナの件  2025/10/18
女殺し油地獄と黒沢映画の疑問  2025/09/24
最近の爆受けお気に入り~Crash Adams~  2025/08/30


マニブスの種~なんかよく分かんない映画~
アマゾンプライムで、たまたま表示されたので何となく見ていて、これって面白いのか面白くないのか?怖いのか怖くないのか?変なのかそうでもないのか?
何だかよく分からない展開なのだが、何となく印象に残ってしまった邦画をご紹介。

平凡なショボい独身サラリーマン男性の元に、差出人不明の植物の種らしきものが送られてくる。
これは3~4年前だったか、世界各地で話題になっていた、謎の種子が送り付けられて来た事件を彷彿とさせるので、何かサスペンス的なハラハラ展開でもあるのかと、少し期待しながら見ていた。
そしたらこの映画…映画というには23分ほどの小品なのだが、ことごとく予想を裏切る展開で、「え?そう来るか?」と意外と退屈しなかったのだ。

男性は丁寧に植木鉢を用意して、その種を撒き、水をやったりして部屋の中に置いている。
ここでまず、(こんなワケワカメの種植えたりするか?)とみんな思うだろう。

そしたらその種が芽を出すのはいいのだが、何と真っ黒い不気味な手が生えてくる。

そこで、(ああ、これはホラー的な展開になるのか)と思う。
男性も普通の反応として、動く手がおどろおどろしくて不気味なので、パニックになり、カッターで切りつける。

そしたら血が飛び散るのだが、ここからまた予想に反して、「…なんか、ゴメン」とか軽く謝りながら、バンドエイドかなんかをその手に貼ってやってる。オイオイ、ホラーじゃないのかよ。

次に、手がモゴモゴ動くので、なんか言いたそうだね…と、どうするのかと思ったら、スマホを与えて、手は文字通りのブラインドタッチで送信してきて、二人は会話を始める。
一人と一本は妙に仲良くなって、職場でもデートの最中でも、スマホで頻繁にやり取りしている。

いくらブラインドタッチたって、どうやって返信内容を理解するんだよ?とか、部屋に連れ込んだ彼女が、怖がりもせずにまたその手とスマホでやり取り始めるとか…。
イタしてる最中に手が見ていても気にならないのか?更に手に見られるというのは、正しい表現なのか?とか…
とにかくこの作品、こうなったらこうなる、という、ありきたりの展開をことごとく裏切り、ほとんど予想の逆を行くのだ。

そして結局は、心温まるのか不気味なのか、よく分からないラストとなるのだが、私はこの映画を見ていて、何故かChatGPTを思い出してしまった。
唐突に生活に侵入してきて、アッという間に人の一番奥深い部分まで簡単に入り込んでしまい、役立ってるようで何とはなしの不気味さもあるという…。
すっかりネタバレしちゃったけど、アマプラ無料・23分と短いので、期待せずに見てみてもいいと思う。
Date: 2025/11/05
【映画の話など】


題して雲切ネット2.0
早くも11月、今年も残り少なくなりました。
筆者が変な理由でクサしていた高市総理もなかなかの出だしで、蔭ながらホッとしています。まあ人間、何が幸いするか分からないので、辰巳空亡という激烈なタイプの空亡が、一発逆転の道につながるといいですね。

筆者のほうもこのところ、いろいろとゴタついていましたが、何とか方向性が定まり、下準備的な作業も出来ました。
下準備というのは、既にサイトにアップしています。
今まで皆さんが、自分の命式を出していろいろ判断しようとしても、その前に干支暦という、なかなか厄介なハードルが立ちはだかっていました。

この干支暦で命式を出すという作業は、占術家として日常携わっていると、普段は何とも思わないのですが、いったん初心者とか全く縁の無い人に興味を持ってもらおうとすると、想像以上に厄介なシロモノです。
講座で一通り学んでいる方々も、しばらく使わないと忘れますよね。

筆者は他人の土俵で相撲を取るのが大嫌いなので、これまでは、ほぼ外には出ていかなかったのですが、客観的に考えると、どう見ても、テキスト中心のサイトだけでやっていく時代では無くなっています。
そもそも、今のサイトじたい、もうパソコンで閲覧する人は少数派で、多くの人はスマホから見ています。
つまり、サイトの作りが全く時代にあっていない。

そうなると、何かを伝えるのに、スマホで長い文章を読んでもらう、という前提に無理があるのは当然です。しばらく前から、雲切フォーラムで音声を使ったコンテンツを作ってますが、やはりこれも一種の「試み」に過ぎません。

それで、いろんな展開を考えているのですが、運命学に興味を持ったとしても、第一段階がなかなか大変です。内容以前に、自分の命式を知る手段が限られています。
そこにAIが出てきたので、これでイケるか!と思ったのも束の間、大規模言語モデル=LLMで命式を出す作業というのは、全く箸にも棒にもかからないレベルでダメでした。この顛末はnoteの記事でも書いています。
もともと、AIにその分野の学習データを与えていないので当然なことですし、勝手に期待して勝手に失望しているだけなんですが。

いろんなサイトで、生年月日を入力したら自動で命式が出る、というサービスもありますが、試してみれば分かる通り、あれもサイトによってバラバラです。専用の占術ソフトでも、間違っている場合が多いのです。
それほど、干支暦の命式計算をちゃんとするのは、大変なんですね。

一般の方が、九星だの四柱推命だのの話をしているのを見ると、性格だの運勢だのを言う前に、前提たる命式があってるのか?と心配になります。
講座のお問い合わせなんかでも、カルチャーセンター的な四柱推命セミナーに何年も通っているのに、全然理解できないのだが、というご相談がちょくちょくあります。
内容が分からないと言う以前に、まず命式が出せていないので、スタートラインにさえ立てていない人が多くて、ちょっと悲しくなってしまいます。

初心者が自分で運勢を見るとか、何か状況を変えたい、というような目的を持つ以前に、最低限、命式を間違える事態だけは避けなければ、話になりません。

結局、AIもダメだったので、いろいろ検討した結果、一覧表型式が一番確実だろうと思い、このところその作業に専念していて、やっと完成しました。
いろんな課題はあり、これでもまだ、初心者には難しい部分はありますが、今までの干支暦を自分で判断するよりは、ずっと分かり易いだろうと思います。

一覧表型式の一番の長所は、流れが見えるので構造が分かるし、もしミスがあっても発見しやすいことです。
極端な話、一覧表作成者が間違っていたとしても、利用者側がミスを発見することができるでしょう。
「あれ?この流れならこのポイントで変わる筈なのに、なんかおかしいぞ…」というのが見えます。

その代わりに、目の前に結果だけがポン!と出てくるブラックボックスでは無いので、何度かクリックして辿りつく必要があります。
ですから、ブラックボックスが不安な人にも安心して使えます。何度かクリックする手順が必要なのは、デメリットでもありますが、見ようによってはメリットでもあるのです。

ただし節入り日の扱いだけはまだ厄介で、ここだけは誕生時が節入り時刻の前か?後か?という見分けが必要です。ここが何とかできるともっと良いのですが、まあ無理でしょう。
それでも、これまでの干支暦よりはずっと使いやすいと思いますので、システム的な物が苦手な方でも、無理をせずにお使いいただけると思います。

何でもそうですが、コンテンツの内容によって、来るユーザーの質は変わります。
誰でも簡単にご利益だけ手に入る、と謳えばそういうユーザーしか来ませんし、ある程度は内部構造まで理解できて面白いし自分の判断力もアップ、という作りであれば、ユーザーもレベルの高い人がついてくるので、これぐらいでちょうど良いところかもしれません。

でもこれを作る作業は、久々にかなり大変でした。
現時点で105年分ですが、コピペするとは言っても、そのコピペする元データを作る作業が、全体の3分の1ぐらいかかった気がします。
最初からこういうものがどっかにある、という訳ではないので、何十回やり直したか分かりませんが、延べ作業時間がエライことになってます。もう完全にブラック労働ですよ。

と、自慢したところで、以下のアドレスからご覧いただけます。サイトトップからは、下左メニューの「命式一覧」からリンクしています。
この命式一覧は、これまでの静的コンテンツから一歩踏み出して、雲切ネットのver.2.0の足掛かり、とでも言うところですかね。
辰巳空亡の方も、あと少しですから頑張ってね!(誰に言ってるんだ?笑)

https://www.kumokiri.net/data/datatop.html
Date: 2025/11/02
【新着とお知らせ】


高市総裁のハズレダンナの件
数年前に講座の命理気学で、高市早苗氏をサンプルで取り上げたことがあり、そこで少しだけ触れたのですが、何だか気になる情報が出ているので、備忘録として書いておきます。

私は各界の気になる人を、ちょくちょく命式を出してみるのですが、高市氏に関しては、その時、あまり褒めて書きませんでした。むしろ「心配になった」と思ったままに述べました。

現在の政治状況では、あの人相の悪いオジサンが去って胸を撫でおろしているところ、他にこれといった有力候補が居ないので、高市さん一択だというのは、私も完全に同意です。

ただですね…高市氏の命式を見ると、正直言って一国のトップの器には見えないのです。決してけなす積りでは無いのですが、人にはそれぞれ適材適所の居場所がありますし、また限界というものもあります。
限界は破る為にある、という方もおられるかもしれませんし、頑張れば限界も無くなり、底上げが出来る、という意見もしごくもっともです。しかし誰もかれも、別にそんなに無理して自分の限界を破る必要はありませんし、一国の舵取りなんて、個人が頑張って出来るようなものではありません。一番向いた人が、なるべく好条件の元で役職に就いたほうが、当人も国民も幸せだと思うのです。

そういう意味では、高市氏は、あんまり首相の座に向いているとは思えなかったのです。また運勢的にも、今年は決して良くはありません。
それでも、公明党とも手を切って、今の状況ではまあ良かったな、と思っていたところ、こんなニュースが目につきました。


◆高市・山本夫妻の介護問題
2025年に入ってから高市氏の夫の山本拓氏が脳梗塞を発症、運悪く治療が遅れたせいで後遺症が残り、半身不随に。
更に悪いことには、山本氏には変なこだわりがあり、絶対に介護保険は使いたくないというので、高市氏がワンオペで全面的に介護の重責を背負う現在だそうです。
そう言えば、高市さんこのところ、急に痩せましたよね。

「帰ってきたら、食べこぼしがいっぱいあって、それを掃除してから入浴介助。これが一番身体にこたえます。私よりはるかに身長の高い家族を背中に担ぎながら、風呂場に行って頭から身体のすみずみまで洗って…」

いやーこれね、一国の舵取りという重責を担う人が、何もかも一人で背負ってやるようなことではないと思うんですよ。これ男性と女性が逆だったら、夫が仕事から帰宅して奥さんの世話しますか?
国政を担う立場の人が、そんな余分な労働を背負っている暇があったら、もっとゆっくりして英気を養い、政治の勉強なり何なり、自分を大切にしてもらうべきだと思うのですが。

それと高市さん自身が、こういう話をつい外部に漏らしてしまう精神状態だという事も、気になります。本当かどうか分かりませんが、自民党部会で声を詰まらせながら語ったとか…どこまで本当か知りませんが、当人が重荷に感じてるのは確かなのでしょう。

これが事実とすると、もう単なる男の我が儘のようにしか、見えないんですが。
介護保険使いたくないというのは、保険制度に異を唱えてるのか、それとも、他人じゃなくて何が何でも妻にやらせたいってことなのか?急に具合悪くなったら、国会審議の最中でも電話して、女房呼び出すんでしょうかね?

もちろん、他人に身の回りの世話してもらうなんて、誰だって嫌ですよ。でも、そこは抑えて、何も介護保険使わなくていいから、家事と介護は専門の人に任せて、心置きなく国政に専念して頂くことが、国政に携わる者の勤めではないでしょうか。
家族ならむしろ、自分のことで大事な仕事の足引っ張っちゃいけないから、家の事は心配しないで、というのが当然だと思うのですが。

今回、せっかく高市首相が実現したとしても、短期政権で終わってしまえば、大した仕事も出来ませんし、単に自民党内で持ち回りで総裁やっただけでは、大した意味はありません。

政治家にだって「公」も「私」もあっていいとは思いますが、家事と介護と仕事って、そんなに「私」が大変な人に国政担って欲しいとは、私は思いませんね。

でも、ここまでの話はあくまでも一般論であって、常識であると同時に、まあ単なる物理的な話の範囲です。
もう少し深読みすると、根は男女関係の話ですし、そういう観点からすると、そう単純な話でもない気がします。
こういう部分…私に言わせれば、こういうワガママを言わせてしまうのが、高市氏の「器ではない」部分という気がするのです。何だか、ズルい男につけこまれてる感じさえします。
こんなこというと何だか、「痴漢に遇うほうが悪い」理論みたいな感じがして、少しイジワルかな?と気がひけるのですが、人間関係って相対的なもので、特に夫婦関係なんて、常識では測れない部分があります。
ある人とは何でも無い事が、相手が変わるとどうしようもなくこじれる、なんてことはよくありますから、やっぱり夫婦って鏡みたいなとこあるんですよね。
とかく日本人は…とか思う人があるかもしれませんが、そういう問題ではなく、これは当人のキャラクターとか運勢による部分のほうが大きいと、私は思います。ご夫婦の相性という点でも、疑問は残ってしまいます。

自民党総裁になって、これから一番重要な局面に差し掛かろうという時に、一番近しい家族である夫が、そういう立場に追い込んで負担をかけるか、或いは「自分の事は心配しなくていいから、心置きなく仕事に全力を注いでくれ」と言ってくれるかは…とても言葉で説明しづらいのですが、運命学的な立場から言うと、本人の力量の一部でもあるような気がするのです。

何はともあれ、高市首相が実現の運びになった暁には、悔いの残らないような活躍をして頂きたいものです。
Date: 2025/10/18
【時事ニュース】 【日々雑感】


女殺し油地獄と黒沢映画の疑問
買い物の序でにamazon primeでふと目についた「女殺し油地獄」。
近松原作ということとタイトルだけは知ってはいたが、未見だったので、何となく見てみた。

映画そのものは、それほど面白いとは思えないのだが、有名な歌舞伎俳優が出ているので、その演技力とか存在感を感じ取れて、なかなかのめっけもの。
やはり、舞台で鍛えた役者の立ち居振る舞いは、もうほんとに見事としか言いようがなく、かつての日本の古典芸能界の底力を、目の当たりにする思いである。

特に、新珠三千代のあざやかなセリフ回しや所作は際立っていて、こんなに凄い役者だったのかと、昨今のテレビドラマではまず感じられない見事さだった。
ほんとに、「子供たち、お茶が飲みたいの?そこに座りなさい」なんていう、何気ないひとことでも、上手な役者が言うとこんなに引き込まれるのかと、つくづく見入ってしまう。


◆黒沢映画のセリフって…
セリフの見事さを考えていて、逆の意味で思い出したのだが、私は黒沢映画をほとんど見ない。
とても面白い、との評判なので、何度か見てみようとするのだが、どうもピンとこなくて、めったにやらない途中放棄、脱落をしてしまう。
とにかく、何を言ってるのか分からない。今風に言うと活舌(滑舌?かつぜつ?)が悪すぎて、筋も何もかもあやふやで、ついてゆけないのだ。

何で黒沢映画って海外で評判いいの?と考えてみて、もしかしたら、向こうは字幕か吹き替えで見るので、よく聞き取れない日本語で見るよりも面白いのかもしれない、と思った。
この件でネット検索してみたら、似たような感想を持つ人がゾロゾロ出てきて、やっぱりそうなのかもしれない、と思う。
黒沢映画はスタジオではなくロケで撮るので、セリフの音質が悪いとか、その時代の録音機器が良くないのかとか、いろいろ考えてみるのだが、残念ながらいまだに私には、黒沢映画の面白さを味わうことが出来ないでいる。
日本映画だから大丈夫な筈、という思い込みを捨てて、字幕のついたものでも見たほうが良いのかもしれない。


◆縁起担ぎ?
この女殺し油地獄で、一つだけ妙に気になったことがあった。
新珠三千代扮するお吉が、亭主が出かける時に、「息つぎに一杯だけぐっとやってからお出かけなさいな」と冷酒を湯呑に注いで薦める。
慌ただしく外出の準備をしている最中なので、そのまま後ろを向いて用をしているのだが、振り向くと亭主は立ったままで、湯呑から酒をすすっている。

それを見たお吉
「何してはんの!立ったままお酒飲んだりして、…縁起の悪いー!」
と普段柔らかい物言いのお吉が、こめかみに青筋立てる勢いで強く咎める。
亭主のほうも、
「ああそやったな、せいてたからな、つい気のきかんことしてしもうた、すまんすまん」
と謝っている。

私はこれを見て、普段あんまり聞かない話だったので、へえーと思った。
立ったままで飲むのは確かに行儀の良いものではないが、立ったままでお酒を飲むのが良くないのか?それともお酒に限らず、立ったままで飲むのが良くないのか?それとも、出しなに急いで立ったまま飲むという状況が縁起が悪いのか、余りにはっきりと「縁起が悪い」と強く咎めた光景が、強く印象に残った。

もちろん、立ち飲みの居酒屋だったら、立ったまま飲むのが普通なので、そういうことも無いのだろうが、この後の事件とも繋がる縁起担ぎという点で、非常に印象に残ったシーンだった。
何かご存知の方がおられたら、是非教えていただきたいと思う。

前述の通り、映画のストーリーなどはそんなに面白い映画では無いのだが、とにかく役者が見事なので、一見の価値ある映画である。

1957年版:女殺し油地獄
監督 堀川弘通
脚本 橋本忍
東宝制作
Date: 2025/09/24
【映画の話など】


最近の爆受けお気に入り~Crash Adams~
このところよく見て受けてるのは、Crash Adamsという二人組のカナダのストリートミュージシャン。
彼ら、街頭でライブ演奏してるのはいいんですが、何故か通行人にいたずらを仕掛けるのが、普通のミュージシャンと違うところ。

済ました顔して歌いながら、脇を通り過ぎる通行人に、後ろから水風船を投げつけては、ビショビショにしてしまう。
通行人のほうは、どこから水風船が飛んできたのか分からず、キョロキョロします。一番近くにいたこの二人が怪しいと思い、戻ってきて文句を言うのですが、証拠が無いのであまり強くは言えない。
こんないたずらなんか仕掛けてる割に、歌ってる曲が悲しげでラブリーな曲で、真面目くさって歌ってるので、その対極ぶりが何とも可笑しい。

いたずらだけではなく、通行人からラップできる人を探しては、一緒に歌ってライブ楽しんだりしてます。あっちの人って日本人と違って、ほんとにノリがいいですね。こういうの大好き(笑)。
最近はアメリカの例の有名なオーディション番組にも出て、かなり受けたようで、だんだん一流のミュージシャンに成長していってる様子が見られます。
もっと顔が売れてきたら、水風船投げつけられた人にも、犯人はバレちゃうでしょうが、ビショビショにされたのも良い思い出、ってことになるんでしょうか。

まあヤラセかもしれませんけど、面白いので許しちゃう。
ただ歌ってるだけでは目立たないので、斬新な手法?
芸人も大変ですね。時々、本気で怒った人に捕まってはボコボコにされてるので、私も家で見ては、一人でゲラゲラ笑ってます(笑)。

https://www.youtube.com/watch?v=5Mk2M2n86n8&ab_channel=CrashAdams
https://www.youtube.com/watch?v=4ivppw5dchs&ab_channel=CrashAdams
https://www.youtube.com/watch?v=yAP2oqhmHqI&ab_channel=CrashAdams
https://www.youtube.com/watch?v=HYqmUuCFaOM&ab_channel=CrashAdams
Date: 2025/08/30
【日々雑感】


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